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『子ども霞ヶ関見学デー』に当協会も出展します!
農林水産省にて8月18(水)、19(木)開催
子どもたちの養殖魚についてのギモンに答えます!
夏休みの自由研究に最適?!
 
本物のお魚のまわりをとりまく子どもたち(昨年の記録から。以下同)
本物のお魚のまわりをとりまく子どもたち(昨年の記録から。以下同)
     子ども霞が関見学デーとは、文部科学省をはじめとした府省庁等が連携して、個々の産業の説明や省内見学などを行うことにより、親子のふれあいを深め、子どもたちが夏休みに広く社会を知る体験活動の機会とするとともに、府省庁等の施策に対する理解を深めてもらうことを目的として、平成12年度から実施しているイベントです。 当協会では、昨年に引き続き、農林水産省の展示スペースに出展することになりました。

  当日は養殖のブリ、マダイ、ヒラメの成魚に実際にさわれる体験コーナーや、養殖魚の赤ちゃん(稚魚)の水槽、養殖魚のエサのサンプル、また、意外に知られていないトラフグの歯などを展示する予定です。
ブリを持ちあげてみた・・・!
ブリを持ちあげてみた・・・!
   養殖魚の赤ちゃん(稚魚)の水槽は特に人気
養殖魚の赤ちゃん(稚魚)の水槽は特に人気

  ほかに、生けすの模型などの展示もあり、日本の養殖魚(海水魚)のことはなんでもわかるようになっていますので、ご家族で是非ご来場下さい。なお、会場へのアクセスなど、詳しいことは農林水産省のホームページをご覧下さい。ここからジャンプ出来ます。)

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